恒例レクリエーション!『室内ゲーム大会』開催! 2008年02月28日

昨年11月に行われたゲーム大会に引続き、今回は新たな遊具を導入しての“ミニ・レクリエーション・室内ゲーム大会”を開催しました。
前回は、古き良き時代・昭和の遊具をメインに揃え“好きな時に好きな遊びを”
そして今回は、得点方式の“競う”プログラムとしました。

気になる遊具。その内容は…
皆さまもよくご存知の“黒ひげ危機一発”からはじまり、完成までのタイムを競う“パズルゲーム”。サイコロの指示により不安定な“斜塔”に人形を置いてバランスを競う“斜塔バランスゲーム”。
5色の電球の点灯順を記憶する“記憶力ゲーム”。そしてオーソドックスな“紙相撲”と今回も多彩なバリエーション。
なかでも“斜塔バランスゲーム”は入居者の皆さまに好評をいただき、ヒヤヒヤ・ドキドキ…そして達成後の安堵された表情がとても印象的でした。
そして、各ゲームでポイントを重ね、上位3人の方が入賞。 1位入賞の入居者さまへはトロフィーを授与させていただきました。 こちらのトロフィー、若干小ぶりだったのですが、入居者さまは突然のトロフィー授与に少々驚かれ、そして喜んでいらっしゃいました。
今回使用した遊具で、パズル・紙相撲・記憶力ゲーム この3点、実はホームスタッフである施設管理課の手作りなんです。 手先の器用さではホームで一番!施設管理課の“作品”も長寿の森の自慢です。








