春の日差しを満喫!郷土の森・梅まつりへ 2010年03月03日
春の日差しに包まれた長寿の森。
この日は待ちに待った恒例の日帰り旅行!当日は絶好の行楽日和となりました。 入居者の皆さまを乗せたホームのバスは、一路東京は府中市にある『郷土の森博物館』へ!
目的地までは、長寿の森の最寄インターである圏央道・八王子西インターから、中央自動車道・新宿方面へ。 お天気に恵まれたこともあり、車窓からの景色を楽しみながら現地に到着しました。
この府中市郷土の森博物館の梅まつりは、府中市制55周年を記念して開催。 一足先に春の訪れを告げる紅白の梅の花。約60種、千百本の梅をゆっくり散策、そして満喫できる都内屈指の梅林です。 また、園内では古民家と梅のコラボレーションを楽しむことができ、梅園以外でも、県木園や水遊びの池近くにたくさんの梅が咲いています。
梅、そして春の香りを満喫した後は、こちらも皆さまお楽しみのご昼食。 参加いただいた入居者の皆さまのリクエストにより、今回はうどん屋さんへ。 皆さま“観梅話”に花を咲かせ、とても楽しくリラックスしたランチタイムを過ごしていただきました。
『府中市郷土の森博物館・梅まつり』は3月14日まで行われています。 皆さまも是非、春の観梅行楽にお出掛けされてみてはいかがでしょうか。








